東京 向島で芸妓遊び(お座敷遊び)体験プラン

東京 向島で芸妓(芸者)半玉とお座敷遊びを
リーズナブルに体験できます。

4名様まで限定のプランです。

花街は一言さんお断り

花街は敷居が高いと思っていませんか?たしかに『一言さんお断り』の会員制なのでいきなりお店へ行っても入れてくれません。
信頼できるお客様や関係者の紹介が一般的で、芸妓や半玉(京都の舞妓)との会話を楽しんだり、なにより普段は目にする機会が少ない唄や三味線、踊りを間近で見ることで江戸の粋を感じることができます。
経済的に余裕のある方、会社の経費で気楽に飲める方などが、当時の旦那衆気分に浸って日本の伝統芸能を堪能しつつ芸者衆のお酌でゆっくり飲むお店です。
ここでは、今東京で一番規模が大きい花街 向島で芸妓遊び(お座敷遊び)をリーズナブルに体験できるサービスをご紹介しています。

確かに金額は高級

一般的な料金システムは1人で行った場合、セット料金、飲み物代、各種チャージ、税サ(20~45%)などトータルで10万円以上の予算と思われます。また花柳界はまだまだご祝儀文化が残っているので若干のご祝儀は用意しておくとスムーズに楽しめます。

花柳界のルール、向島のルール

芸妓遊びも性別を問わず一度は体験してみたいと思っている方は多いはずです。花街としてのルールも多いので初めて行くには気が引けてしまうことでしょう。
当サービスではあくまで『初回の体験ご優待』としてスムーズに花街の遊びに馴染んでいただけるよう、一流の料亭ではなく気楽にお食事と芸妓遊びを楽しんでいただける店舗と提携しています。当サービスを利用することで、あなたはすでに『一言さん』ではありません。当日は、コロナ渦でも安心の完全個室のお座敷で、正真正銘 本物の芸妓がお待ちしております。

万全の新型コロナウイルス感染対策

当芸妓茶屋は完全個室の貸切でコロナ対策も万全に行っています。芸妓たちは連続勤務を避け、接客1日毎の体温測定や定期的なPCR・抗体検査を実施して、リスクのない万全の体制でお客様をお待ちしています。

サービスの流れ

コースと料金

懐石コース

芸妓の数余興の内容金額(お一人様)
芸妓1人余興:BGMは録音再生で芸妓が踊りを披露します29,800円(税込)
芸妓2人余興:地方芸妓が三味線を演奏、芸妓が踊りを披露します。
生の三味線と唄をお楽しみください。
39,800円(税込)
ビールお1人1本、二階堂焼酎・黒霧島・ウィスキー角飲み放題

松花堂弁当コース

芸妓の数余興の内容金額(お一人様)
芸妓1人余興:BGMは録音再生で芸妓が踊りを披露します24,800円(税込)
芸妓2人余興:地方芸妓が三味線を演奏、芸妓が踊りを披露します。
生の三味線と唄をお楽しみください。
34,800円(税込)
ビールお1人1本、二階堂焼酎・黒霧島・ウィスキー角飲み放題

サービス内容

芸͡妓との会話を肴に美味しい料理をお楽しみください。
お食事をしながら芸͡妓の唄と踊りをお楽しみいただけます。

定員

2名~4名様まで

所要時間(制限時間)

2時間(2時間を超える場合は延長となります)

コース料金

コース料金には、お部屋代、お食事代、芸妓の玉代(花代)、飲み物代がすべて含まれます。

飲み物

ビールお1人1本、二階堂焼酎・黒霧島・ウィスキー角飲み放題とさせていただきます。

シャンパン、ワイン等のご注文は別途代金を申し受けます。

お食事

当店指定の懐石コース料理または松花堂弁当をご用意しております。
お食事内容についてご要望があればお知らせください。

延長

2時間を超える延長の場合は別途延長料金(12,500円/1時間)を申し受けます。
事前にご相談ください。

ご祝儀

花街では伝統的なご祝儀文化が残っています。
芸妓とのお酒と会話の中で手渡しすることで、江戸時代からの粋な旦那気分を味わえます。

あらかじめポチ袋にお札を入れて用意しておくのが一般的でスマートです。
ただし、ご祝儀は絶対ではありません。ご用意がなくともまったく問題ではありません。

お申込み・お問合せ

    東京 向島
    芸妓遊びができるお茶屋バー

    〒131-0033
    東京都墨田区向島2-9-13-102
    TEL:03-6456-1629
    kanamura-mukoujima.com

    営業時間:18:00~24:00
    定休日:土曜・日曜・祝日